HスペックカントクのRCを中心にした日記です。日々、ネタさえあれば記していきます。

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ネクスターの新しいミニクラスに合わせて、ブラシレスモーターを搭載。

アンプはタミヤのTBLE-02S。このアンプ、BEC出力が低いらしく、デジタルサーボが使えない。使うつもりにしていた古いアナログサーボが壊れていて使えず、新たにサンワRS-995というサーボを購入することに・・・
ERGなどの高級サーボではないが、なかなかのスペックでグー!
2014mini2.jpg


ブラシレスモーターではますます左側が重くなるので、モーターヒートシンクを兼ねるカウンターウエイトを装着。駆動輪のトラクションアップにもなるので、一石二鳥のアイテム。
2014mini1.jpg


今年から導入されたシミズタイヤがタミヤタイヤに比べて、圧倒的にハイグリップなんでセッティングは楽だった。
当初フロントミディアム、リヤソフトの組み合わせで走らせていたが、グンと寒くなったこの頃は前後ソフトでも走れるようだ。やや引っ掛かる動きを見せるので、若干のセッティング変更が必要ではあったが。

この後、リヤにもオプションのカーボンダンパーステーを取付け、さらなるセッティング変更にもトライしてみた。
前後ともダンパーを立てる事で、キビキビ感がでていい感じだ。

それにしても不思議なのは、タミヤタイヤの時はFFがやや有利だったのに、このタイヤに変わった途端にRR勢がいきなり速くなった事だ。
グリップアップによって握れるようになったのか?

テーマ:ラジコン - ジャンル:趣味・実用




















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まとめ

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