HスペックカントクのRCを中心にした日記です。日々、ネタさえあれば記していきます。

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ノーマルのドックボーンを使う場合このようにカップ内にスポンジを入れたりするんだが、説明書どおりだと渋くなるケースがある。このクルマはそうでもなかったが、よりスムースな動きのためスポンジを削りながら調整した。サスアームが作動してもドックボーンにわずかなガタを設けるようにしたい。
まっ、これユニバーサルを使えば何の問題もないんだけどね。(スポンジは要らないから)

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ドックボーンのガタを調べていて気付いたんだけど、プーリーの左右のガタが多過ぎだ。プーリーが左右に動くという事はドックボーンを押す動きになってしまい、サスの動作を邪魔しかねない。そこでφ10のスペーサーをデフジョイントにかぶせてガタを減らす事にした。
この手のノーマルのデフジョイントを使うのは初めてで、こんなにガタがあるとは知らなかった。どうせ後でアルミのデフジョイントに替えるだろうなあ。

テーマ:ラジコン - ジャンル:趣味・実用




















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まとめ

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